外出時マスク

マスクに対する政府見解が発表されました。

https://www.yomiuri.co.jp/national/20220520-OYT1T50073/amp/

海外ではマスクはほぼ義務化でしたが、日本は自主的に着用してきました。

 

特に屋外ではマスクの効果は認められないことから、海外では屋外でのマスクはほとんどの人が外しています。

しかし、日本人は、優しい人種のために、自主的にはなかなか外せません。

 

子供たちには、「着用は必ずしも必要ない」から、「屋外では必ず外しなさい」の命令にするべきだと思います。

マスクの害の方が、深刻になってきています。

 

小さな子供は、周りの人がマスクをしていることで、表情も理解できず言葉の学習障害が起きています。

赤ちゃんは、「表情を学ぶ」という大事な機会を失われ、コミュニケーション脳に深刻な被害が出るのではないかと懸念されています。

https://www.forbes.com/sites/nataliewexler/2022/05/10/covid-era-babies-are-talking-less-signaling-future-reading-challenges/?sh=2caf31d9280a

子供たちが、「機械」のようにならないことを願います。

 

 

5つの隔膜構造

5つの隔膜構造

The continuity of the body: hypothesis of treatment of the five diaphragms

骨盤隔膜、横隔膜、胸郭出口、 口腔底、 小脳テント

の5つです。

呼吸で横隔膜が収縮するよりほんの一瞬先に収縮を始める筋群の一つに口腔底にあり、頤舌筋や舌骨舌筋などです。呼吸は(咀嚼、嚥下も含めて)、下顎骨、舌骨、舌などとリズミカルに協調運動して舌の運動も介して呼吸の歓喜を補助しています。

鎖骨の変位や可動性の異常は、噛み合わせ、呼吸、嚥下、姿勢に影響します。下顎骨、舌骨、甲状腺などを含む中継筋膜は、鎖骨から心膜、横隔膜、内臓筋膜へも影響し、ディープフロントラインは、踵から大腰筋、前縦靭帯、後頭骨基底結節に行き、脳の一時呼吸にも影響するものと思います。

解剖学的にも、噛み合わせは、全身に影響しますし、全身からの影響も受けます。

これらは筋膜と関係しているので、噛み合わせも、かみ合った状態での顎の運動が停止した状態よりも、顎の動かし方をうまくサポートするかみ合わせが重要ではないかと思います。

顎の違和感がある方で、診査で下顎のねじれがある方がいらっしゃいました。

右手首を少し前にねん挫したそうです。

手首、骨間膜、肘、鎖骨の異常があり、調整したら、ほぼ顎の違和感は改善しました。

上肢と鎖骨の調整は、呼吸と噛み合わせにとても重要であると思います。

 

緑内障

緑内障も根本は糖のエネルギー代謝の部分症状です(崎谷先生の本より)。

網膜神経節細胞が、熱ショックタンパクに反応したリンパ球が、網膜に入り込み炎症を起こすそうです。

https://pubmed.ncbi.nlm.nih.gov/19005073/

 

アレルセラピーで、胎生期の造血幹細胞の治療を行いました。

肝臓部分の圧痛とかなりの硬結がありましたが、熱ショックタンパク過反応性のリンパ球はAR上反応は消えて、肝臓部分の圧痛、硬結とも無くなりました。

 

造血幹細胞は、ミトコンドリアとの関係が深いようです。

低酸素因子などで、電子伝達系の調節をしたりして、電子のゴミの処理調整にも重要なようです。

https://www.natureasia.com/ja-jp/ndigest/v10/n4/低酸素環境で、造血幹細胞が+維持される仕組みを解明!/42606

ミトコンドリアの品質管理にも重要な関係があるようです。

https://www.yokohama-cu.ac.jp/news/2020/dr3e640000012ydl-att/pressrelease_nakajima_20210105.pdf

 

虫歯歯周病代謝の異常です。

根本原因へのアプローチは、すべての病気の予防改善につながるものと思っています。

 

 

 

完璧に管理された象と、野生の象

呼吸をすることさえも制限された世の中ですが。

http://www.alive-net.net/world-news/wn-zoo/85-1.html
アフリカゾウの平均寿命は、動物園の個体は16.9年、野生では35.9年だった。国立公園内で人間に殺される個体を統計から除外すると野生での平均寿命は56年となり、動物園で飼養されている個体の平均寿命の3倍にもなる。」

完全に管理された中では、逆に寿命を減らし、野生で生きる象はその3倍長生き。

「人間に飼養されているゾウには、また、子殺し、結核ヘルペス、歩行障害などの危険性もあるという。」
病気も増えるし、今の人間社会のよう。

日本人は、自然と生きる生き方だったはずだが、先進国という言葉におどらされて、間違いをおかしていないだろうか?

外の脅威に注意をそらす誘導。
外国の立場から、日本の真の脅威は、日本国民が、身体性・精神性・霊性を古来のように取り戻すことだと思います。

自殺の影に潜むもの

渡辺さん、上島さん、ご両人とも大好きな俳優さん、芸人さんだったので、本当に残念です。心よりお悔やみ申し上げます。

不都合な真実。闇は深いです。

https://ameblo.jp/nomadodiet/entry-12742173515.html

 

子供への接種は、今一度、メリットデメリットから慎重に判断しよう。

子供への接種は、今一度、メリットデメリットから慎重に判断しよう。

親御さんが自身で情報を調べて、親が自ら慎重に判断してあげしましょう

 

細胞内逆転写ワクチンmRNAのDNAへの「逆転写」がスウェーデンの研究で確認される。しかも接種後「6時間」という早さでヒトDNAを修飾することが示されるファイザー社コロナワクチンの mRNA は、ファイザー社コロナワクチンに曝露されると(ワクチン接種されると) 6時間以内に細胞内で DNA に逆転写されることを示している。

Curr. Issues Mol. Biol. 2022, 44(3), 1115-1126; https://doi.org/10.3390/cimb44030073

 

新型コロナウイルス RNA は逆転写され、ヒトゲノムに組み込まれる」

SARS-CoV-2 RNA reverse-transcribed and integrated into the human genome

Liguo Zhang, Alexsia Richards, Andrew Khalil, Emile Wogram, Haiting Ma, Richard A. Young, Rudolf Jaenisch    doi: https://doi.org/10.1101/2020.12.12.422516

 
   

人が生まれながらにもっている遺伝子の中に、コロナやワクチンの遺伝子が、入り込んでしまう危険性があるということです。

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ファイザー社のワクチンは、肝臓にかなり大量に分布すると報告されています。

chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://files.catbox.moe/0vwcmj.pdf

 

 

因果関係は分かりませんが、世界で原因不明の小児急性肝炎が増えていることが報告されています。

news.yahoo.co.jp

 

「ワクチンmRNAのDNAへの「逆転写」がスウェーデンの研究で確認」の研究で、なぜ、肝細胞を使ったのかということは、スウェーデンのルンド大学の研究を紹介していた記事に、以下のようにあります。

<肝細胞株が使用された理由は、同様の脂質ナノ粒子を使用したインフルエンザウイルスに対する mRNA ワクチンに関する以前の研究では、 複数の臓器にかなり非特異的に分布する可能性があることが示されていたことにある。

その時には、肝臓、脾臓、心臓、腎臓、肺、脳などの臓器に mRNA が分布しており、また、以前、ファイザー社が欧州医薬品庁に提出した BNT162b2 のラットの薬物動態分布研究により、総投与量の比較的大きな割合(最大18%)が肝臓に分布することが示されたことによる。>